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お約束の噺
河:
「引っ越したってな?」

保:
「…へっぶし」

河:
「…暖房の灯油代、何に使った…」

保:
「『中村工房』全3巻 中村光」


………………………………エヘッ(*^.^*)☆
ごもっともな噺
保:
「妄想やら空想やら思考やらが忙しくて、本を読んでいるヒマがない!」

河野:
「…取りあえず、妄想ヤメレバ?」


正論なんて、くそくらえじゃっっ!!
気づくのに3日かかった噺
保には本棚はもちろん、CDラック、押し入れ、時々タンスにいたるまでスキマがあれば本をねじ込む癖がある。
なのにある日のこと。

保:
「…本棚にスキマ?!!」

河野:
「よぉっ!借りてたハチクロ返すわ…てかさぁ、お前『真山』体質だよなぁ〜」

いや、貸した覚えないから。
貴様には『森田さん』が憑依しているだろ?
丑三つ時の噺
すちゃりラ〜リとんちゃッ(ケータイ着信音)
 
保:
「あ゛い…たもちゅ…だ…やんのか!ごぉるぁ!!
 
河野:
「本屋はもっとやらかして良し!眠いから寝る!
 
ツゥーツゥーツぅ…(切断)
 
 
おまえはドコまで自由なんだ?
 


始めに…な注意書き
保(タモツ)と河野(カワノ)は、同じ年にオギャっと生まれた仲だが、友情はナノレベルで捜しても見当たらない。

保は河野を、人の本ばかりを荒らす奴と認識し

河野は保を、本の付属品ぐらいに思っている…やも


どの道、断言する。
友情は無い。
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